首先特别来强调一下这真的是官方剧情,来源自TOVS的手机版(智能机之前的日本手机系统的那类,国内玩不到)。手机版和PSP版联动后可以看到各个篇章的后日谈,内容就是在世界树大战之后所发生的小日常。
其余篇的我没找到,只有宿命一家(?)的,斯坦篇和少爷小凯篇的剧情大致一样所以是同一个后日谈
那么下面是翻译内容(日文原文附)
リオン・カイル编
骑士国 首都エインヘル/骑士国 首都爱因赫尔
スタン/斯坦
「…また、こんな
のどかな日々をおくれるとは、
思わなかったな。」
没想到,还能再度过如此悠闲的日子啊。
ディムロス/狄穆罗斯
「カイルとリオンのおかげだな。」
这可是多亏了凯伊路和里昂。
スタン/斯坦
「ああ。」
是啊。
カイル/凯伊路
「おはよう、父さん!」
早上好,爸爸!
スタン/斯坦
「おはよう、カイル。
どうだ、今日は父さんと
釣りにでも行かないか?」
早上好,凯伊路。怎样,今天要不要和爸爸一起去钓鱼?
カイル/凯伊路
「ご、ごめん!
今日は重大な用事があるんだ!」
对、对不起!今天我有很重要的事要做!
スタン/斯坦
「ちぇっ、カイルの奴…
最近、付き合いが悪いな。
毎日『死者の目覚め』なしで
起きて、さっさと
出かけちゃってさ。
ま、重大な用事があるなら
仕方ないか。」
切,凯伊路这孩子…最近相处得不太好啊。每天不用“死者觉醒”就起床了,然后就飞奔出门。嘛,有很重要的事也没办法啦。
リオン/里昂
「のんきな奴だ。
カイルが何をしているかも
知らずに…」
你到真是不在乎啊。都不知道凯伊路到底去干了什么…
スタン/斯坦
「うわっ!
いたのか、リオン!?」
哇!你在啊,里昂!?
リオン/里昂
「油断しすぎだぞ、スタン。
戦士として――
そして、父親としてもな。」
你也太大意了吧,斯坦。
作为一名战士――作为父亲也是。
スタン/斯坦
「父亲として油断!?」
作为父亲太大意了!?
ディムロス/狄穆罗斯
「一体、カイルが
何をしているというのだ?」
到底,凯伊路是去干嘛了?
リオン/里昂
「いいだろう。
僕が目撃した光景を話してやる。
カイルは…
毎日、少女と
逢い引きをしている。」
好吧。就告诉你们我所看到的。凯伊路他…每天,都和一名少女幽会呢。
スタン/斯坦
「あ、逢い引き!?
…って、何だ?」
幽,幽会!?…幽会,是什么?
ディムロス/狄穆罗斯
「バカ者! 逢い引きとは
『デート』の事だ!!」
你个白痴!幽会就是指“约会”啊!!
スタン/斯坦
「デ、デ、デートぉ~~~!?
つまり、カイルに
彼女ができたってことか!
カイル…
あんなに『父さん、父さん』って
言ってたのに
彼女ができたら、
俺なんか、どうでもよく
なっちゃうんだな…」
约、约、约会~~~!?也就是说,凯伊路交到女朋友了吗!凯伊路…过去总是“爸爸、爸爸”地叫来叫去的,一有了妹子就不管老爸我了啊…
リオン/里昂
「カイルも、いつまでも
子どもじゃないんだ。
おまえも子離れするんだな。」
凯伊路也不会永远是个小孩的。你差不多也该让他独立了。
ディムロス/狄穆罗斯
「ところで、カイルの
相手は、どんな娘なのだ?」
话说回来,凯伊路的女朋友是个怎样的女孩?
リオン/里昂
「うむ。年齢は16歳と
いったところか。」
嗯。年龄差不多是16岁吧。
スタン/斯坦
「ちょっと年上か。
…やるな、カイル。」
比他大一点啊。…挺行的啊,凯伊路。
リオン/里昂
「髪は茶色のショートボブで、
フワッとしたピンクの
ワンピースに白のニーソックス。
目測で、身長は155センチ。
体重は41キロ。
きゃしゃで可憐な美少女といった
ところだが
各所にあしらわれた
赤いリボンが、その印象を
いっそう際立たせて――」
头发是茶色的齐颈短发,衣服是很蓬松的粉色连衣裙,再加上白色的长筒袜。目测她身高有155厘米。体重41公斤。看起来是个纤瘦可爱的美少女,不过衣服上有很多的红丝带,给人的印象很突出――
ディムロス/狄穆罗斯
「…リオン、少々
ストーカーっぽいぞ?」
…里昂,你好像个跟踪狂哦?
リオン/里昂
「なんだと!?
カイルのことを気にするのは
当然だろう!」
你说什么!?注意凯伊路的事不是理所当然的吗!
スタン/斯坦
「はは、リオンもカイルを
心配してくれてるんだな。」
哈哈,里昂也是在担心凯伊路嘛。
リオン/里昂
「(照れながら)
所属騎士のメンタルの把握は、
騎士団长の勤めだからな。」
(不好意思)因为掌握所属骑士的心理状况是我身为骑士团长的义务。
コングマン/敲钟汉
「大変だ、スタン!
カイルが…
カイルのやつが…!!」
不好了,斯坦!凯伊路…凯伊路那小子他…!!
フィリア/菲利亚
「コ、コングマンさん!
落ち着いてください。
私たち见てしまったんです。
カイルさんが…」
敲、敲钟汉先生!请冷静。我们看见了。凯伊路他…
スタン/斯坦
「ピンクのワンピースの女の子と
デートしてたんだろ?」
和穿粉色连衣裙的女孩子约会是吗?
フィリア/菲利亚
「ご存知だったんですか!?
さすがスタンさんですね。」
您已经知道了吗!?不愧是斯坦先生呢。
コングマン/敲钟汉
「おめぇ、心配じゃねぇのか?
男として、父親として、今こそ
息子を導く时じゃねぇのかよ!?」
你都不担心的吗?作为男人,作为父亲,现在不正是应该引导儿子的时候吗!?
スタン/斯坦
「そりゃ、心配だけどさ。
どう接していいのか
わからないんだ…」
这个,担心是担心啦。但是不知道该怎么面对才好…
フィリア/菲利亚
「難しい年頃ですものね。」
正是复杂的年龄嘛。
ディムロス/狄穆罗斯
「…何もする必要はない。
我ら大人は、若者の成长を
遠くから見守るだけでいいのだ。
例え、失敗したとしても、
その失敗は、カイルの
青春の財産となるはずだ。」
没什么需要做的。吾等大人只要远远地看着年轻人的成长即可。就算会有失败,这失败对凯伊路来说也会成为青春的财产的。
スタン/斯坦
「そうか…
そうだよな、ディムロス。」
这样啊…说的也是,狄穆罗斯。
コングマン/敲钟汉
「わかった! 俺様も、カイルの
成长を熱烈に見守るぜ!
フィリアさんと共に!!」
知道了!本大爷也会热烈关注凯伊路的成长的!和菲利亚小姐一起!!
フィリア/菲利亚
「は、はい。」
好,好的。
リオン/里昂
「僕は、元々
世話を焼くつもりはない。」
我原本也没打算要照顾他。
カイル/凯伊路
「ただいま~!!」
我回来了~!!
スタン/斯坦
「お帰り~、カイル~!
ずいぶん早かったじゃないか~?」
欢迎回来~凯伊路!回来得还真早啊?
カイル/凯伊路
「…どうしたの、みんな?
なんか笑い方が
不自然だけど…」
…大家都怎么了?感觉都笑得很不自然…
スタン/斯坦
「どうもしないぞ?
なー、コングマン?」
没怎么啊?对吧,敲钟汉?
コングマン/敲钟汉
「お、おうよ!
おまえとピンクの服の彼女を
見守っているだけだから、
気にすんな!」
是,是啊!我们只是关注一下你和你的粉衣女朋友而已,不要在意!
フィリア/菲利亚
「コングマンさん!」
敲钟汉先生!
カイル/凯伊路
「ピンクの服の彼女?
…ああ、騎士学校の
新聞部の女の子?」
粉衣女朋友?…啊啊,骑士学校新闻部的女孩?
フィリア/菲利亚
「騎士学校の…新聞部!?」
骑士学校的…新闻部!?(同惊…)
カイル/凯伊路
「うん! 最近、毎日
ユグドラシルバトルのことを
取材されてたんだ。
フィリアさんの二重人格ぶりや、
コングマンさんの、彼女いない
ネタが、ウケてたよ!」
嗯!最近她每天都来找我取材关于世界树大战的事。比如菲利亚小姐的二重人格,还有敲钟汉先生的无妹子话题这样的!
フィリア/菲利亚
「二重人格…!?」
二重人格…!?
コングマン/敲钟汉
「彼女いないネタ…!?」
无妹子话题…!?
カイル/凯伊路
「中でも大ウケだったのが
リオンさんが、ジェイドさんに
捕まった话!」
这里最受好评的,是里昂桑被杰德大佐给抓住的事!
リオン/里昂
「な、なにっ…!?」
什,什么…!?
カイル/凯伊路
「それに父さんの天然ボケと、
ディムロスさんのじじ臭い説教の
掛けあいにも爆笑してたなぁ。」
还有天然呆爸爸和大叔一般说教的狄穆罗斯桑之间的交谈也让人爆笑啊。
スタン
「天然ボケ…!?」
天然呆…!?
ディムロス
「じ、じじ臭い说教…!?」
大叔一般说教…!?
カイル/凯伊路
「明日の騎士学校新聞に
特集で掲载されるんだって。
みんな、楽しみにしててよ!」
这会作为特集在明天的骑士学校新闻上刊载的。大家要好好期待一下啊!
スタン/斯坦
「騎士学校の新聞に――」
要在骑士学校的新闻上――
リオン/里昂
「特集で掲载されるだと!」
作为特集刊载么!
カイル/
「…って、あれ?
父さん!? リオンさん!?」
…啊嘞?爸爸!?里昂桑!?
スタン&リオン/斯坦&里昂
「カイルーーーっ!!」
凯伊路―――!!
リオン?カイル编 终了
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早上给父子俩敲死者觉醒的不会就是少爷吧(